テーマ:舟運

淀川ネイチャークルーズ/新北野防災船着場だよ

淀川ネイチャークルーズで使われる新北野防災船着場です。 災害時は物資輸送、帰宅困難者等の輸送などの支援につかわれます。 普段は観光、環境学習など、船を活用したイベントの他、船着場自体でのイベントなどにもつかわれます。 災害時は人を助け、普段は人を楽しませてくれる防災施設のインフラです。 10月8日、9日は楽しい船着場になると思い…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

淀川ネイチャークルーズ

10月8日、9日に大阪の淀川、西中島で淀川ネイチャークルーズが開催されます。 毎日3便90分の船旅です。1便30名で参加者募集中。梅田でショッピング、大阪城等の観光に合わせてご利用ください。当会理事が船を提供して行います。 最寄り駅は阪急十三駅です。当日は淀川アーバンキャンプ2018が開催され、楽しい川遊びができます。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

河川舟運 社会実験アンケート速報だよ!

都市環境研究会です。 11月26日、27日に行いました社会実験でアンケートを行いました。4ルートありますが、全体のとりまとめをしたものを公表します。個々のルートもとりまとめ次第公表し、学術機関へ論文を投稿する予定です。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

舟運シンポジウム 12月20日開催だよ!

12月20日 東京 四ツ谷の土木学会講堂で舟運シンポジウムが開催されます。 観光や防災について、幅広くお話が聞け、議論に参加することができます。 当日は、浜松ミズベリング会議とコラボして、シンポジウムの様子が浜松の会場で紹介されます。 水辺をもっと楽しく、安全安心に使えて、災害時にも地域の安全に役立てたいと考え…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

舟運社会実験、水上タクシーと帰宅困難者!

11月26日・27日の2日間、東京・秋葉原の和泉橋防災船着場を拠点にNPO都市環境研究会主催で舟運の社会実験を行いました。 この実験では4コースを設定し、災害時のレスキューや帰宅困難者輸送、平常時の水上タクシーの可能性を把握するために行われました。 2日間で様々な船が用いられ、延べ150人に利用されました。 遠くは北海道旭…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

舟運 体験乗船 社会実験ルート

11月26日・27日に行う舟運の社会実験のルートと便数、定員、料金を発表いたします。 大勢の方の参加をお待ちしています。当日は神田岩本町でファミリーバザールも行われています。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

隅田川・神田川・日本橋川・荒川・東京湾岸を活用した社会実験の概要

<span style=font-size:larger>社会実験の概略です。 乗り場は秋葉原の和泉橋防災船着場 各コースとも当日申込です。 1.和泉橋から荒川足立防災船着場の周遊 料金無料、1日一便 2.和泉橋と日本橋の循環 料金500円 1日4便 日本橋下船可能 日本橋2便目以降は和泉…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

社会実験のエリア

都市環境研究会です。 今回の舟運を活用した社会実験のエリアがほぼ決まってきましたので紹介いたします。 いろんな船を出す予定です。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

NPO都市環境研究会の活動

ここ数年間の当会の活動の一部です。 シンポジウムや社会実験を中心に行っています。 ニュータウンの未来?多摩ニュータウンからのメッセージ?アキモト・ドットコム秋元 孝夫ユーザレビュー:Amazonアソシエイト by 人口減少社会における多世代交流・共生のまちづく…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

浜名湖の舟運の取り組み

浜名湖の舟運の取り組みの記事がでていました。 NPO都市環境研究会の会員が事務局を行い、継続して続けている地域活性化の活動です。 やはり続けていくこと、新たな発想で取り組むことなど、真摯に行うことが大事です。 昨今の焼き直しで報告書を作っているようなコンサルタントにお金を使うよりは、地元が動いて活動する こと…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

【予告】舟運シンポジウム

おはようございます。都市環境研究会です。 今年の晩秋に舟運シンポジウムを東京で開催することを企画しています。 内容は「観光と防災」で、東京・大阪の舟運等の専門家による議論を深めたいと考えています。淀の敵を東京で討つ。 写真はイギリスのエジンバラ近郊のフォルカークです。回転しながら、船が上下します。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

淀川舟運 くらわんか舟

NPO法人都市環境研究会と申します。 貧乏なNPOのため、会員のブログと連携して舟運に関連すること等を発信していきたいと考えています。 FACE BOOK もありますので、そちらにもお越しください。都市環境研究会で検索できます。 淀川舟運を代表する絵です。 くらわんか舟と言います。 江戸時代、京都と大阪を行…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

電気船に乗りました~

10月20日 大阪・枚方市の 防災船着場から大川に向けて、 電気船に乗りました。 音が静かでゆっくりしたスピードで 水の上をなめらかに走りました。 乗船1週間前に運輸局の検査に パスしたそうです。 まだまだ、改良するところが多いらしい ですが、将来は伏見まで上れるらしいです。 ただ、…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

明日乗るよ、この船に。。。

明日、大阪で電池で動く船に乗ります。 この船です。 乗った感想は後日報告です。 晴れればいいな~。 できたてだから、慣らし運転を少しずつ。 排気ガスがないから、環境にも良いし、健康にも良いです。 船の百科 (「知」のビジュアル百科)あすなろ書房エリック ケントリーユーザレビュー:Am…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

納豆づくりじやないよ 古代のお舟だよ 考える葦かな

大阪 淀川 枚方市の淀川河川公園の一こま。 パスカルの名言ではないです。 枯れたヨシ・アシがたくさんあります。 納豆の苗床づくりに励む人たち・・・・ しばらくすると大きな大きな水戸納豆。 もうすこしすると、なんか大きな草鞋のできあかり。 完成したのは、アシの舟。 …
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

桑名の焼き蛤と舟運シンポジウム

水辺に関するHPをつらつらと見ていたら、 ちょっとおもしろそうなものがありました。 三重県桑名市で8月31日に 防災と観光をテーマに舟運シンポジウムが あるようです。 9月1日は防災の日だから、それにあわせたのかな?? 新幹線や高速道路から見る木曽三川は あまりお船はないようです。 回りに…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

電池で走る観光船・淀川

もうすぐ淀川に電池で走る観光船が登場します。 42人乗り。3時間充電で6時間走るそうです。 電池で走るから排気ガスがでません。 音もでないから、鳥たちにもやさしいです。 環境にやさしい船。無音走航だから潜水艦のようかもしれません。 スローライフの旅にはもってこい。 喫水の浅いので、うまく行けば伏見まで…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

アンパンマンに負けちゃった!

ここは京都から大阪に向かう宇治川です。 回りは木々に覆われ、別世界です。 エコツーリズムができます。 先週の土日に淀川河川公園の背割堤後援で ふれあい交流まつりがありました。 淀川に舟運復活を目指して観光船の実験が行われていました。 国交省が地域活性化の取り組みとして始めたものらし…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

使われていない。三栖閘門。

閘門がつかわれていません。 使えるようになるといいです。 もったいないですよ。 これが使えれば、京都と大阪が結ばれます。 閘室の床板を下げるか、前扉前にマイターの多段式副閘門をつけるか。 お金ないだろうね。募金かな?
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

水の上の観光

浜名湖でもうすぐ就航する観光遊覧船です。 外輪付双胴船。九州で建造しているそうです。 ミシシッピー川、琵琶湖にあるものとはちょっと違います。 舘山寺あたりが母港のようです。 浜名湖に行った時には乗ってみたいと思います。 浜名湖 うなぎドゥーレ アーモンドフロランタン(10枚入)【浜名湖…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

新しい閘門

日本で一番新しい閘門です。 東京を流れる荒川にあります。 荒川ロックゲートです。 江東低地の水の道を結びます。 水路をゆく(DVDつき) (イカロス・ムック)イカロス出版ユーザレビュー:Amazonアソシエイト by
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

古い閘門

フランス・ブリアール旧運河にある閘門跡です。 遺跡として残されています。 もう一回使ってみるのも良いですね。 恋する水門 FLOODGATESビーエヌエヌ新社佐藤 淳一ユーザレビュー:Amazonアソシエイト by 運河と閘門 水の道を支えたテクノロジー (単行本・ムック) / 久保田稔/編・著 竹村公太郎/編…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

オタワの閘門

カナダ・オタワの閘門です。 階段式でいつくもの閘門が連なっています。 湖に向かって一直線。 右にちょっと見えるのはホテルです。 ホテルに泊まる人は閘門を通る船を眺めて 楽しめます。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

書籍「運河と閘門」

運河と閘門。 水の道を支えたテクノロジー。 書籍の紹介です。友人が進めてくれました。 日本の閘門を調べた本です。 無くなったのも含めると163箇所。 もっとあるかもしれない。 本の編著者をみたら、 編著者  久保田 稔 大同大学名誉教授 工学博士  竹村公太郎 (財)リバーフ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

絵はがきのような閘門~

カナダのトレントセバーン運河にある閘門です。 エレベーターのように昇降します。 水の入った箱に船が入ります。 それを水圧や電気で動かします。 回りが森みたいだから、絵はがきのようです。 デザインが回りと調和しています。 こんなところでご夫婦、親子づれ、恋人同士で過ごすといいだろうな。 私…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more